無料の出会いサイトフルに活用して

誰かと連絡を取るためには携帯電話。
パソコンがないと最新の情報が入ってこない。
パソコンや携帯電話がないと不便な時代になりました。
ネットを使えば何でもできます。
買い物したり、ゲームをしたり、調べものをしたり・・
恋人探しや、結婚相手探しもできるなんて本当に便利です。

【仕事が忙しくて出会えない】なんて言い訳ですよ!
無料で出会い探しできるんですから。
合コンなんかより出会い系サイトの方が効率的だと思います。
好きなタイプ、趣味、生活スタイルなど、人によって違いますよね?
会う前にメールやメッセージのやりとりできるから簡単です。
お互いの事が少しでも解れば安心して会えるのではないでしょうか?
容姿も大事ですが、一番は性格です。
好みのタイプと好きになる人が違うのはその辺です。
自分が好きになるのが好みのタイプなんです。
性格は合うけど容姿は合わない・・というのなら、容姿はいくらでも変えられますから。
整形とまではいかず、ファッションセンスなどを変えていけば、補えるものです。
無料出会い探し案内所などでは、文章でのやりとりが先なので、相手の性格などはその文面に出てくるものです。
会う前に1度お顔を・・・と言う方もいらっしゃいます。
その時は、写メールなどを交換するという方法もあります。
無料で出会いを探す方は大勢いらっしゃいます。
大手の有料の出会い探しサイトもサクラさえいなければ本当に簡単に会えるのではないでしょうか?
これだけたくさんの人が出会いを探しているのですから、合う人もいれば合わない人もいるのは当然です。
1度や2度、異性と会ってみて、『やっぱりダメだ』なんて思わないで下さい。
探せばいい相手はいるのです。
出会い探しで会うのは簡単です。
簡単に会えた相手が自分に合うかどうかが大事ですから、安易に真剣なお付き合いを・・というわけにはいかないものです。
いい相手に出会うためには行動しなくてはいつまでも出会えません。
無料の出会い探し案内所などをフルに活用して素敵な出会いを・・!

ホテルで風俗嬢とエッチ

渋谷の某ホテルに通い続ける俺のオキニ嬢はミキ(24才)だ。フィギュアの安藤美姫似の24才で、ルックスがモロタイプ。初めて指名したその日に本番させてくれたばかりか、感度が良くて濡れまくるウネウネ名器とくればハマらないわけがない。一発で彼女の虜になった俺は、週1ペースで通うようになった。

「ねえ、やっぱみんなとエッチしてるわけ?」
「んなわけないじゃん。みんなキモイもん。青木さんだけ特別だよ。話してて楽しいし、エッチも上手だし」
「じゃ今度外で会えない?」
「会いたいけど…私お昼の仕事もしてるじゃん?休めないよ」
彼女はオレが遊びに行くたびに、早く風俗を上がって自由な時間を作り、一緒にデートしたいと言ってくれた。俺だけ特別と言われるとやっぱり嬉しい。足繁く通ってしまうってもんだ。

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地方のスナックで美人ママと出会う

呑み会の幹事なんかを任されると、散々悩んだ挙句、最後はぐるなびで安易に「繁盛している人気店」を選んでしまう方も多いことと存じ上げます。確かに繁盛しているイコールそこまでハズレは引かないだろうと思いがちです。しかしキャバクラ、スナックのような、店の女性との会話を楽しむ場所ではあまりに繁盛しているとろくに相手にしてもらえず、寂しい思いをすることがあります。

こっちサイドとしてもやはり会話を楽しむために来てるのであって、山崎12年を3倍の料金で呑むために来てるわけじゃありません。特に独りで店に入って自分以外の団体客がカラオケを歌い盛り上がっているスナックほど居づらい場所を俺はまだ知りません。

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サクラ攻略でリアルな出会い

前項で『わくわくめーる』を一押しした俺の二押し目は『ハッピーメール』だ。

ここはわくわくの姉妹サイトである。したがって、大量広告によって過酷な出会いサイト戦争を勝ち抜いた点は一緒。システムや料金設定、アポ取りまでの手順もまったく同じだ。

ならば、わくわくだけ使ってりゃいいじゃんとおっしゃるだろうが、現実には二押し目のハッピーのほうが成果が上がっているのだから、俺も頭がこんがらがっている。理屈の上では2番手のはずなのに。

業者に雇われたサクラと同じ

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ホテルで風俗嬢とエッチ

渋谷の某ホテルに通い続ける俺のオキニ嬢はミキ(24才)だ。フィギュアの安藤美姫似の24才で、ルックスがモロタイプ。初めて指名したその日に本番させてくれたばかりか、感度が良くて濡れまくるウネウネ名器とくればハマらないわけがない。一発で彼女の虜になった俺は、週1ペースで通うようになった。

「ねえ、やっぱみんなとエッチしてるわけ?」
「んなわけないじゃん。みんなキモイもん。青木さんだけ特別だよ。話してて楽しいし、エッチも上手だし」
「じゃ今度外で会えない?」
「会いたいけど…私お昼の仕事もしてるじゃん?休めないよ」
彼女はオレが遊びに行くたびに、早く風俗を上がって自由な時間を作り、一緒にデートしたいと言ってくれた。俺だけ特別と言われるとやっぱり嬉しい。足繁く通ってしまうってもんだ。

そんなこんなで半年が過ぎた。その間、ミキは必ず「特別だからね」と本番させてくれた。男冥利に尽きるが、一度も店外デートをしてくれないってのはちよっとオカシクないか?
「ねえ、飲みに行こうよ」
「う―ん、行きたいんだけど忙しいし」

お仕事用バッグは中身を確認しないはず。もう我慢できない。俺は決意した。彼女の荷物に盗聴器を仕掛けてやるってのはどうだ。他の客にも「あなただけよ」なんてホザいてんうじゃないだろうな。Hしたい

ホテヘル嬢たちはお店に出勤すると「お仕事用バッグ」に持ち変える。自分の手荷物はマンションの待機所に置き、ローションやタイマー、イソジンなどが入ったトートバッグを持ってホテルやレンタルスペースに移動するのだ。あのバッグ、仕事用の荷物しか入ってなので、女の子はあまり中身を確認していないはず。盗聴器を入れてもそう簡単にバレないんじゃないか。

さっそくアキバに行き、3万円で盗聴器と受信機を手に入れた。盗聴電波はコンクリの壁を挟んでも最低50メートルは飛ぶらしい。電池の寿命は約2週間。それだけあれば、かなりの情報が手に入るはずだ。

恋する男に3万円は高い金じゃない。俺が挿れたときと同じセリフじゅねーか!
翌週、ミキを指名し、彼女がシャワーを浴びる間に、お仕事バッグの奥底に盗聴器を隠した。
「いいよ~、もっと突いて。スゴイ!スゴイ!ああ!」いつものようにキッチリ本番までこなし、一緒にホテルを出て路上でバイバイ・・・と思わせておいて、後をこっそり尾行する。
彼女は待機室として使っているであろうマンションに向かった。受信機のスイッチを入れると、ノイズと共に女の子の笑い声が聞こえてきた。すげー!
「お疲れ様ですー」
「お帰りー」
周りの女の子の声は少しぼやけているが、マイクが近いからか、ミキの声はハッキリと聞こえる。
「ちょっと聞いてよー、超最悪なんだけどさぁ・・・」笑い声やテレビの音に混ざって、さっき部屋で俺と話していた世間話がしばらく続いた。女の子の数は分からないが、数人はいそうな雰囲気で、「行ってきまーす」「頑張ってー」など出入りを繰り返している。とそのとき、ミキの携帯の着信音が轟いた。
「はいもしもし。はい。じゃすぐに向かいます!」
30分もしないうちにミキに指名が入ったらしい。
「行ってきま―す」
「行ってらっしゃ―い」
マンションの出入り口にミキが現れた。そのまままっすぐいつものホテルヘ。う―、ドキドキしてきた。
「吉川さん、久しぶりだね」
「最近、仕事が忙しくてさ―」
「すごい会いたかったよ」
「・・・・・・」
なんだ?この無音。いきなリキスしてんのか?こんなに甘えた声出して!
「じゃ、シャワー浴びよっか」
「いいよ、もう浴びてきたから」
「えー一緒に入ろうよ~」
仕事なのはわかっているけど、好きな女が他の男に恋人ムードで接近しているなんて、ツラすぎる。やっぱりミキは八方美人だったのか。俺はしばらく彼女の喘ぎ声を聞き続けた。悲劇はその直後に訪れる。
「いいよ~、ねぇもっと突いて。ああ、スゴイ、スゴイ!」
そのセリフ…俺がチンコを挿れたときとまったく同じセリフじゃねーか!チクショー!
ミキへの思いは急激に冷めた。でもついでに、次の客との会話も聞いてやった。しかも「特別よ」の台詞と共に。
もう絶対指名してやんない!

ココ最高!セックスフレンド

地方のスナックで美人ママと出会う

呑み会の幹事なんかを任されると、散々悩んだ挙句、最後はぐるなびで安易に「繁盛している人気店」を選んでしまう方も多いことと存じ上げます。確かに繁盛しているイコールそこまでハズレは引かないだろうと思いがちです。しかしキャバクラ、スナックのような、店の女性との会話を楽しむ場所ではあまりに繁盛しているとろくに相手にしてもらえず、寂しい思いをすることがあります。

こっちサイドとしてもやはり会話を楽しむために来てるのであって、山崎12年を3倍の料金で呑むために来てるわけじゃありません。特に独りで店に入って自分以外の団体客がカラオケを歌い盛り上がっているスナックほど居づらい場所を俺はまだ知りません。

東京下町・千駄木にスナック通りがあります。いわゆる場末のスナックが約15店舗ほど軒を連ねるこの界隈では、午後の9時を過ぎるとおっさん達のカラオケの声があちこちから聞こえてまいります。その中に一店、カラオケがまったく聞こえてこないスナックがあります。他の店とは一線を画した、その重々しい雰囲気はまるで銀座の高級クラブのような、カラオケでどんちゃん騒ぎする下品な店と一緒にされたくないと言わんばかりの件まいであります。しかし店の看板には「カラオケ歌い放題!明朗会計」の文字。

これはどういうカラクリなのか。今日は定休日なのか。ドアを開けない限り店内を見ることができないため、営業しているかどうか知り得ませんが、看板の灯りは虫の息で点灯しています。俺は「えい、ままよ」と小さく眩き、静かにドアノブに手をかけました。

中を覗くとカウンターには女性が一人鎮座しております。背中を向けてテレビを観賞中らしく、こちらには気付きません。ドア越しに「営業してますか」とおもむろに声を掛けてみると、まるで遠隔式ローターに反応するかの如く女性が身体をビクリと震わせ、こちらを振り返りました。
日を丸くさせているその女性を見て思わず「すいません、間違えました」と謝ってしまったのですが、「あら、いらっしゃい」と女性が席を立ちました。

「どの席でもどうぞ」と言われ、そこで初めてその女性が店のママであることを認識し、7席ほどあるカウンターの一番奥に着席しました。店の広さは約6畳。この狭い空間で女性と2人っきりです。

こんな夢のようなシチュエーションは大塚の風俗でもなかなかありません。

ママも推定50前後とかなり年齢は進んでるものの、お水特有の厚化粧と燿びやかな装飾品のせいか、妙な色気を醸し出しています。それまで自分が呑んでいたと思われるグラスを洗うママに、とりあえず焼酎お湯割を注文。すると冷蔵庫から出してきたおでんの盛り合わせと焼酎が揃って関秒ほどで日の前に置かれました。それと同時に「どの辺住んでるの?」「今日は仕事帰り?」「ゴルフはするの?」と一気に3つの質問を提示されました。

一瞬何が起こったのかわからなかったのですが、たぶんママの中ではもうお決まりのトークスタイルが確立されているのでしょう。しかしそうは言っても俺は最近∞歳を過ぎたばかりで、しかもかなりの童顔なんです。そんな俺相手に「ゴルフはするの?」っていうのはかなり穏やかではない質問です。
たぶんこのママは二十歳過ぎの女子大生相手でもゴルフをするか否かを訊くのではないでしょうか。そこからトークは程よく弾みましたが、その3つの質問ではどんなに膨らましても30分が限界でした。依然として客は来店せず、そこから俺とママの、中身がまったくない普段着トークが始まりました。中でも「娘夫婦と行ったデイズニーランド」の話では5歳になる孫がいかに可愛いかをママが力説し「乗り物が怖いって泣き出しちゃってさ」と大笑い。俺も一緒になって「孫はやっばり可愛いですよ」って、まだ結婚もしてないのに「自分も早く孫が欲しいです」というわけのわからない流れになっていました。
時計を見るとようやく1時間が経過。なぜか自分の中では2時間は居たいと考えていたので、2杯目の焼酎を注文。しかしその後、大阪の造幣局の桜がいかに綺麗かっていう季節外れの話が一切の盛り上がり無く進行します。
いよいよ手詰まりになってきてママもそれを察したのか、「お歌は好き?」とカラオケを勧めてきました。しょうがないから松山千春の「長い夜」を入力。
歌っている間ママの乾いた手拍子が六畳の店内にパチパチとこだまして泣きそうになりました。
ふとママを横目で見ると新しいグラスに生ビールを注ぎ、小さな声で「では、頂きます!」と呟き俺の焼酎のグラスにカチンと乾杯していました。
この流れるような一連の動きに目と頭が追いつかなかったのですが、この生ビールの料金ってどうなるんだろうって考えながらそれでもなんとか「長い夜」を歌い切りました。
そこからはお互いテレビに目を向け、この時ばかりは普段毛嫌いしている島田紳助のトークにも必要以上に手を叩きながら大笑いしました。
結局1時間30分が過ぎたところで客は一人も来ず、これ以上いると胃潰瘍になると判断し、「そろそろドロンさせて頂きます」と言うとママも心なしかホツとした表情を見せた気がしました。
料金は場末のスナックらしく2千円ポッキリ。

ステキな出会いをココで!都道府県別優良出会い系サイト

サクラ攻略でリアルな出会い

前項で『わくわくめーる』を一押しした俺の二押し目は『ハッピーメール』だ。

ここはわくわくの姉妹サイトである。したがって、大量広告によって過酷な出会いサイト戦争を勝ち抜いた点は一緒。システムや料金設定、アポ取りまでの手順もまったく同じだ。

ならば、わくわくだけ使ってりゃいいじゃんとおっしゃるだろうが、現実には二押し目のハッピーのほうが成果が上がっているのだから、俺も頭がこんがらがっている。理屈の上では2番手のはずなのに。

業者に雇われたサクラと同じ

理屈上、ハッピーが劣るのは、キャッシュバッカー(以下CB)が存在するためである。有料であれ無料であれ、出会い系には、キャッシュバック制度を導入しているサイトが少なくない。

男性から届いたメールに返信すれば、そのつどマイレージポイントが加算され、得点高に応じてiPodなどの商品や現金と交換できる、女性会員向けのサービスだ。CBとは、マイレージ獲得だけを目当てにした女を指す。メールを送れば即座に反応してくるものの、直メ交換や実際に会える確率はゼロに等しい。

素人の悪知恵とはいえ、いたずらにポイントを消費させられる点では業者に雇われたサクラと同じようなものだ。俺がハッピーを一押しにできない理由はそこにある。

サイト攻略にCBの回避は不可欠だ。以下に連中の特徴を記す。

●向こうからファーストメールが来る

出会い系全般に言えることだが、女からお誘いメールが届くことは減多にない。プロフにどんなイケメン写真を貼っていようともだ。

●掲示板への書き込みが頻繁

そもそも女性の場合、一度でも掲示板に書き込めば、ドッとメールが届くため、何度も書き込む理由がない。
また、複数の,掲示板に書き込んでいる女も同様に要注意である。

●書き込みの文面がエロい

100%クロである。本当にエロい女は、直メ交換以降、あるいはベッドに入るまでなかなか正体を現わさないものだ。

●直メを教えたがらない

サイト内でのメールのやり取り6回までで判断しよう。

●アイドル並のプロフ写真

誰もがハッとするような美人がわざわざ出会い系で男を探すわけがない。

たくさん遊ぶなら特典があったほうがいい
まことに憎きCBの存在だが、にも関わらず、俺が結果的にいい成績を残せているのはなぜか。
理由は、他サイトと比べて圧倒的ともいえる女性会員の多さにある。とにかく新規登録女性の書き込みが次から次へと増えていくのだ。これはキャッシュバツク制度の「功」の部分だろう。
商品がもらえるかも、という撒き餌がうまく働いているのだ。彼氏1人できれば十分と考える女性には意味はなくとも、多くの男性と遊びたいならば、特典のあるサイトのほうがいいに決まってる。
むろん数が多いからといってCBに捕まってしまっては元も子もないが、先ほどの回避法で排除していけば、最後は必ず”当たリ”にたどり着ける寸法だ。
最後に、つい最近、ハッピーでゲットした女のことにも少し触れておく。
ピュア系の掲示板で〈いまヒマしてま―す。これから池袋で遊べる人いませんか?〉と書き込んでいた自称・今井絵理子似のDカップ25才。3回のメールのやり取りで直メをゲツトし、数日後、池袋駅前で待ち合わせることになった。純粋な出会いを求めるコが多いピュア系だと即セックスは難しいのでは?そんなことはまったくない。居酒屋で軽く飲食を済ませた後、なんとなくイケそうな雰囲気なので誘ってみると、あっさリホテル行きを承諾してくれたのだ。で、朝まで濃い~のを2発。セックスしたい 男女 サイト
ホント、使えるサイトです。

出会い掲示板で即アポゲット

6回で直メ交換できなければすぐ別ターゲットヘ
実践に移ろう。
まずプロフ作成だが、重要なのはとにかく女ウケする単語を並ベることだ。『職業』の欄には、アパレルや広告関連などの横文字系を。『ルックス』はスーツ系を選択する。『年収』は600万~1千万の項目がちょうどいいだろう。見栄を張って1千万以上にするとかえってウソくさい。

顔写真は必須だ。ナニがなんでも奇跡の1枚をアップしよう。プロフ設定が終われば、いよいよ本番だ。

俺の戦法は、ピュア系掲示板(エンコー女などはアダルト系に集中)の書き込みにメールを送るオーソドックスなやり方だ。メールはプロフ検索からでも送れるがあまり効率的とはいえない。

検索でヒットした女のコの中には、サイトに登録後、放置しているコも多く含まれるため、貴重なポイントを浪費してしまう。

やはり出会いに積極的なのは、リアルタイムで掲示板に書き込んでいるコだ!その意味では、プロフ検索で『ニューフェイス』をこまめにチェックするのも手だろう。掲示板でよさげなコを見つけたら、事前に相手のプロフを読んでおく。相手の書き込みに他の男からどれだけメールが届いたかが、一発でわかる。

競争率の低い女から順にアタツクすべし。
ファーストメールを作成する際は、以下の点を頭にたたき込もう。

●相手の趣味、興味のあることに関連付けた内容にする

まずはメールを読んでもらわないことには話にならない。ウソでもいいので、相手と自分の共通点を強調する。

●文章はですます調で
マジメ系の女が多いので、最初から馴れ馴れしい口調は使わないほうがいい。相手から返事があれば、そこから直メを聞き出すまでのメール回数は6回を目標としたい。いくら安かろうと、ポイント制だけにずるずるメールは無駄だ。

切り出し方は、〈実はそろそろポイントがなくなりそうなので、今後は直メでやり取りしませんか?僕のアドレスを教えときます。サブアドでもいいんで、お返事待ってますね〉
これに対し、〈まだ不安だから〉などと直メ教えてこないような女は、警戒心が強すぎるか、冷やかしである。会えたところで即セックスフレンドはキビシイ。

次のターゲットに移ろう。

サクラなしサイトで出会う

出会い系にダマされたと嘆く男性の大半は、ポイント制サイトにずるずる金を引っ張られたパターンだと思う。当人でなくとも、周囲から吹聴された結果、ポイント制に対し悪い印象を持つ人は多いと思うが、ここらでいったん偏見は捨てたほうがいい。

この10年、莫大な数の業者の中から出会い系戦争を勝ち抜いたのは、女性ユーザーを大量に獲得した、すなわち女性誌などへの広告を定期的に出し続けたポイント制サイトだからだ。

むろん、なんでもかんでも信用できるわけじゃない。俺が、今もっとも信頼を寄せているのは『わくわくめ―る』だ。

斜に構えた男性は、軽くて調子のいい名前のサイトはかえって怪しいと思いがちだが、わくわくに関しては本当にワクワクできる展開が期待できる。ここを知らずに出会い系は語れないと言ってもいいほどだ。

多くのサイトが閉鎖や経営難に追い込まれた2月規制以降、わくわくもその例にもれず、一時はガクッと利用者が減った。が、ただちに活気を取り戻したのは、『egg』『Ranzuki』などのギャル雑誌にバンバン広告を載せているためだろう。

1人釣るまでの料金は他社の10分の1
このサイトの一番のウリは、何と言ってもアポにこぎつけるまでの費用が、他のポイント制と比べて、ぶっちぎりに安いことだ。
たとえば掲示板で見つけた10人の女にメールを送信し、そのうち返信の届いた2人とメールのやり取りを10回続け、最終的に1人の女から直メをゲットしたとする。ここまでにかかる料金は、同じポイント制のサイト『J●Yフレ●ド』を使った場合だと1万3千円。対してわくわく1千500円とほぼ10分の1だ。
それだけではない。わくわくでは、登録した時点で600円分のサービスポイントが与えられる。メール送信は1通につき50円だから、上手くいけば直メのひとつくらいタダでゲットできる。俺がこのサイトにハマったのも、サービスPのみでギャルと一発ヤレたからに他ならない。
長所はまだある。サクラの少なさだ。
このサイト、公式発表ではサクラやキャッシュバック制度(男性からのメールに返信すると、商品と交換可能なポイントが女性ユーザーに加算される)が存在しない、とされている。
真偽のほどはわからないが、俺の経験からいうと、冷やかしやスッポカシにあうことはあっても、明らかにポイント消費を目的とした女には一度もお目にかかったことがない。
強いてマイナス点を挙げるなら、他業者の釣リメール(女性ユーザーを装い、他サイトに誘導)がときどき届くことだが、URL付きメールをすべて切り捨てて対処すればいい。

ココなら安心:騙されない 出会い系

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