ホテルで風俗嬢とエッチ
渋谷の某ホテルに通い続ける俺のオキニ嬢はミキ(24才)だ。フィギュアの安藤美姫似の24才で、ルックスがモロタイプ。初めて指名したその日に本番させてくれたばかりか、感度が良くて濡れまくるウネウネ名器とくればハマらないわけがない。一発で彼女の虜になった俺は、週1ペースで通うようになった。
「ねえ、やっぱみんなとエッチしてるわけ?」
「んなわけないじゃん。みんなキモイもん。青木さんだけ特別だよ。話してて楽しいし、エッチも上手だし」
「じゃ今度外で会えない?」
「会いたいけど…私お昼の仕事もしてるじゃん?休めないよ」
彼女はオレが遊びに行くたびに、早く風俗を上がって自由な時間を作り、一緒にデートしたいと言ってくれた。俺だけ特別と言われるとやっぱり嬉しい。足繁く通ってしまうってもんだ。
タグ
2011年10月17日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:僕の体験談
地方のスナックで美人ママと出会う
呑み会の幹事なんかを任されると、散々悩んだ挙句、最後はぐるなびで安易に「繁盛している人気店」を選んでしまう方も多いことと存じ上げます。確かに繁盛しているイコールそこまでハズレは引かないだろうと思いがちです。しかしキャバクラ、スナックのような、店の女性との会話を楽しむ場所ではあまりに繁盛しているとろくに相手にしてもらえず、寂しい思いをすることがあります。
こっちサイドとしてもやはり会話を楽しむために来てるのであって、山崎12年を3倍の料金で呑むために来てるわけじゃありません。特に独りで店に入って自分以外の団体客がカラオケを歌い盛り上がっているスナックほど居づらい場所を俺はまだ知りません。
タグ
2011年10月14日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:僕の体験談
サクラ攻略でリアルな出会い
前項で『わくわくめーる』を一押しした俺の二押し目は『ハッピーメール』だ。
ここはわくわくの姉妹サイトである。したがって、大量広告によって過酷な出会いサイト戦争を勝ち抜いた点は一緒。システムや料金設定、アポ取りまでの手順もまったく同じだ。
ならば、わくわくだけ使ってりゃいいじゃんとおっしゃるだろうが、現実には二押し目のハッピーのほうが成果が上がっているのだから、俺も頭がこんがらがっている。理屈の上では2番手のはずなのに。
業者に雇われたサクラと同じ
タグ
2011年10月13日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:優良サイトの特徴
出会い掲示板で即アポゲット
6回で直メ交換できなければすぐ別ターゲットヘ
実践に移ろう。
まずプロフ作成だが、重要なのはとにかく女ウケする単語を並ベることだ。『職業』の欄には、アパレルや広告関連などの横文字系を。『ルックス』はスーツ系を選択する。『年収』は600万~1千万の項目がちょうどいいだろう。見栄を張って1千万以上にするとかえってウソくさい。
顔写真は必須だ。ナニがなんでも奇跡の1枚をアップしよう。プロフ設定が終われば、いよいよ本番だ。
俺の戦法は、ピュア系掲示板(エンコー女などはアダルト系に集中)の書き込みにメールを送るオーソドックスなやり方だ。メールはプロフ検索からでも送れるがあまり効率的とはいえない。
検索でヒットした女のコの中には、サイトに登録後、放置しているコも多く含まれるため、貴重なポイントを浪費してしまう。
やはり出会いに積極的なのは、リアルタイムで掲示板に書き込んでいるコだ!その意味では、プロフ検索で『ニューフェイス』をこまめにチェックするのも手だろう。掲示板でよさげなコを見つけたら、事前に相手のプロフを読んでおく。相手の書き込みに他の男からどれだけメールが届いたかが、一発でわかる。
競争率の低い女から順にアタツクすべし。
ファーストメールを作成する際は、以下の点を頭にたたき込もう。
●相手の趣味、興味のあることに関連付けた内容にする
まずはメールを読んでもらわないことには話にならない。ウソでもいいので、相手と自分の共通点を強調する。
●文章はですます調で
マジメ系の女が多いので、最初から馴れ馴れしい口調は使わないほうがいい。相手から返事があれば、そこから直メを聞き出すまでのメール回数は6回を目標としたい。いくら安かろうと、ポイント制だけにずるずるメールは無駄だ。
切り出し方は、〈実はそろそろポイントがなくなりそうなので、今後は直メでやり取りしませんか?僕のアドレスを教えときます。サブアドでもいいんで、お返事待ってますね〉
これに対し、〈まだ不安だから〉などと直メ教えてこないような女は、警戒心が強すぎるか、冷やかしである。会えたところで即セックスフレンドはキビシイ。
次のターゲットに移ろう。
タグ
2011年10月12日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:優良サイトの特徴
サクラなしサイトで出会う
出会い系にダマされたと嘆く男性の大半は、ポイント制サイトにずるずる金を引っ張られたパターンだと思う。当人でなくとも、周囲から吹聴された結果、ポイント制に対し悪い印象を持つ人は多いと思うが、ここらでいったん偏見は捨てたほうがいい。
この10年、莫大な数の業者の中から出会い系戦争を勝ち抜いたのは、女性ユーザーを大量に獲得した、すなわち女性誌などへの広告を定期的に出し続けたポイント制サイトだからだ。
むろん、なんでもかんでも信用できるわけじゃない。俺が、今もっとも信頼を寄せているのは『わくわくめ―る』だ。
斜に構えた男性は、軽くて調子のいい名前のサイトはかえって怪しいと思いがちだが、わくわくに関しては本当にワクワクできる展開が期待できる。ここを知らずに出会い系は語れないと言ってもいいほどだ。
多くのサイトが閉鎖や経営難に追い込まれた2月規制以降、わくわくもその例にもれず、一時はガクッと利用者が減った。が、ただちに活気を取り戻したのは、『egg』『Ranzuki』などのギャル雑誌にバンバン広告を載せているためだろう。
1人釣るまでの料金は他社の10分の1
このサイトの一番のウリは、何と言ってもアポにこぎつけるまでの費用が、他のポイント制と比べて、ぶっちぎりに安いことだ。
たとえば掲示板で見つけた10人の女にメールを送信し、そのうち返信の届いた2人とメールのやり取りを10回続け、最終的に1人の女から直メをゲットしたとする。ここまでにかかる料金は、同じポイント制のサイト『J●Yフレ●ド』を使った場合だと1万3千円。対してわくわく1千500円とほぼ10分の1だ。
それだけではない。わくわくでは、登録した時点で600円分のサービスポイントが与えられる。メール送信は1通につき50円だから、上手くいけば直メのひとつくらいタダでゲットできる。俺がこのサイトにハマったのも、サービスPのみでギャルと一発ヤレたからに他ならない。
長所はまだある。サクラの少なさだ。
このサイト、公式発表ではサクラやキャッシュバック制度(男性からのメールに返信すると、商品と交換可能なポイントが女性ユーザーに加算される)が存在しない、とされている。
真偽のほどはわからないが、俺の経験からいうと、冷やかしやスッポカシにあうことはあっても、明らかにポイント消費を目的とした女には一度もお目にかかったことがない。
強いてマイナス点を挙げるなら、他業者の釣リメール(女性ユーザーを装い、他サイトに誘導)がときどき届くことだが、URL付きメールをすべて切り捨てて対処すればいい。
タグ
2011年10月11日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:優良サイトの特徴